This is the last day of overwatch 2
byu/Comunisation inOverwatch
【反応まとめ】
1: 海外プレイヤーさん
多くの人は、オーバーウォッチ2は緩やかにプレイヤーを失いながら、アップデートが止まってサーバーが閉じる未来を想像してたと思う。
実際、炎上が続いてた頃はそれが現実的だった。でも、オーバーウォッチ2の後半は史上最高のゲーム復活劇だったと思う。ベンチャー以降のヒーローは全員当たりで、パークシステムで自由なカスタマイズが可能になった。
さらにスタジアムっていう無限の可能性を持つゲームモードが出て、ルートボックスまで復活した。オーバーウォッチ2は間違いなく偉大な体験だった。
序盤は厳しくて、中盤もマウガとか微妙だったけど、後半のクオリティ向上は否定できない。オーバーウォッチの未来に、これ以上ワクワクしたことはない。
2: 海外プレイヤーさん
オーバーウォッチ2は死んだ。
そしてオーバーウォッチが蘇る。
正直、この言い方が一番しっくりくる。
GG no heals。
3: 海外プレイヤーさん
俺、全シーズンのトレーラーを見続けてたんだけど、シーズン1の「史上最高に報酬豊富な体験!(課金の話)」から「5人新ヒーロー追加+ストーリー+ヤバい新要素!」まで進化していく過程を見るのが本当に良かった。
チームは誇っていいと思う。
「PVEは?」って騒ぐ人もいるだろうけど、それはもういい。
ライバルズも頑張ってくれたおかげで、オーバーウォッチは王冠を取り戻せた。
明日が楽しみで仕方ない。
4: 海外プレイヤーさん
開発チームは今のゲームを誇っていい。
でも、ビジネス側は恥じるべきだと思う。
ローンチで約束されてたものを届けるのに3年半かかって、しかもライバルズっていう本物の競合が出てきてから、ようやく本気を出したんだから。
オーバーウォッチは常に「優秀な開発チーム vs 強欲な経営陣」だった。
5: 海外プレイヤーさん
オーバーウォッチ2の序盤は正直、プレイヤーへの侮辱だった。
「2を付けただけ」ってミームは事実だったから。
でも、ブリザードはどこかで気づいたんだろうな。
「楽しいゲームを作った方が儲かる」って。
だから俺は、彼らは自分を取り戻したと思ってる。
今年はオーバーウォッチの年だ。
6: 海外プレイヤーさん
本当のオーバーウォッチ2キラーは、結局オーバーウォッチだったってことだな。
7: 海外プレイヤーさん
Overwatch2、今までありがとう
