RP-ing as the the character you’re playing really does help with in game performance
byu/-Anus_Thrasher- inOverwatch
【反応まとめ】
1: 海外プレイヤーさん
キャラになりきってプレイするとパフォーマンスが上がるって話、最初はどう見てもネタだと思って流してたんだけど、最近ふざけて試したら意外と効いた。
この前ロードホッグを使った時、VCでブタっぽく鳴いたり鼻を鳴らしたりして、キルを取るたびに笑って自分の腹を叩いてた。回復を使う時もそれっぽくやってた。
そうしてると本当にロードホッグになった感じがして、キットとの噛み合いがよくなった気がする。チームの雰囲気にも効く。味方も喜んで、もっと鳴いてくれって言ってくる。
2: 海外プレイヤーさん
タイトルを読んだ時点ではある程度わかると思ってたけど、想像してたよりだいぶ本気でロールプレイしてた。
3: 海外プレイヤーさん
これは一応筋が通ってる気もする。いわゆる「ヒーローファンタジー」って考え方があるし。
キャラって、そのキャラらしく振る舞うように遊ばせる設計になってる。
だからそこに乗っかるのは、ゲームデザインを全力で受け入れてるってことなんだと思う。
4: 海外プレイヤーさん
個人的に、OWのキャラデザインはかなり優秀だと思ってる。
キャラ同士のつながりとか、ロアとか、OWに合ってるかはまた別の話だけど、各ヒーロー単体の核になる設計はすごい。
それぞれ最初から意図がはっきりしてる。そこをちゃんと理解して、実際のゲーム知識と組み合わせると、かなり変なプレイにつながることがある。
メインヒーローになりきって、動き方、キットの使い方、ヒーロー同士の絡みまで寄せるのは、実は使えるスキルになり得ると思う。
5: 海外プレイヤーさん
ラインハルト使いからすると、「え、今が初めて?」って感じ。
6: 海外プレイヤーさん
全体チャットで「ロア通りのハルト」って打たれたことがないなら、本物のラインハルト使いじゃない。
7: 海外プレイヤーさん
自分がウィンストンを使ってる時に比較的落ち着いていられるの、Qを押した瞬間に全部吐き出してるからだと思う。
8: 海外プレイヤーさん
昔、味方にガチでロールプレイしてるソンブラがいた。
AIボイスチェンジャーまで使って声をソンブラっぽくして、味方の名前を呼んだり、コールアウトも全部それでやってた。
ちょっとキツい感じはあったけど、その人は普通にめちゃくちゃ上手かった。
