ハザードが調整
本日OWのシーズン3が開幕、パッチノートが公開されました。
今回のパッチではハザードに調整が入ります。
ハザード調整
■スパイク・ガード
・最大持続時間を3秒から2.5秒に短縮。
・最大持続時間を3秒から2.5秒に短縮。
■アナーキスト・レイジ(マイナー・パーク)
・回復量を30%から40%に増加。
(旧:スパイク・ガードで与えたダメージの30%の値を自己回復)
■再結合(マイナー・パーク)
・メジャー・パークからマイナー・パークに変更。
・追加リソースの上限を50から25に減少。
(旧:スパイク・ガードのゲージに新たな50%分が追加、ジャギー・ウォールが敵にダメージを与えるたび25%蓄積)
■ディープ・リープ(メジャー・パーク)
・マイナー・パークからメジャー・パークに変更。
・射程を15%から20%に増加。
■棘爆弾(メジャー・パーク)
・ダメージを40から30に減少。
(旧:ボーン・スティングの弾が一定数ヒットした敵にスパイクを付与し起爆で40ダメージ)
■開発者コメント
ハザードは、その生存能力、機動力、そして殺傷能力の高さから、多くの場面で強力なピックとなっています。
ハザードは、その生存能力、機動力、そして殺傷能力の高さから、多くの場面で強力なピックとなっています。
「スパイク・ガード」の持続時間を短縮することで交戦中の維持能力を抑え、あわせてパーク構成を調整することで、メジャー・パークにおいて機動力と殺傷能力のどちらを取るかというトレードオフを明確にしました。
