Good to see OW in some positive light. Ideally 2026 is even better - Polygon: [Overwatch 2 finally justified its existence this year]
byu/PoggersMemesReturns inCompetitiveoverwatch
【反応まとめ】
1: 海外プレイヤーさん
ポリゴン誌が「オーバーウォッチ2はついに続編としての価値を証明した」って記事を出してくれて、正直嬉しい。ポジティブな評価を受けるのは久しぶりだし、2026年がもっと良い年になることを期待してる。
https://www.polygon.com/overwatch-2-best-year-2025/
・『オーバーウォッチ2』がようやく「続編」としての意義を得た
2022年のローンチ当初は失望の声が多かった
PvEモードはほぼ削除され、PvPは前作との違いが少なかった。
・2025年に入って劇的な進化
新要素の追加により、単なるリファインではなく“新しいゲーム”としての価値が出てきた。
・「パーク」システムが大きな転換点に
ヒーローのアビリティに小〜中規模の修正を加えることで戦略性を強化。
・パークは従来の調整依存からの脱却
プレイヤー自らがカスタマイズし、環境に適応できる設計。
・パークによって生まれる多彩な戦略
メイの脱出用アイスピラーや、モイラの追加ヒールなど多様な選択肢が生まれる。
・スタジアムモードが“実質的なチュートリアル”に
スキルビルドごとの思考や戦略が自然に学べる構造。
・スタジアムで得た知識は通常モードにも活きる
アングルの使い方やフランキングの精度が向上したプレイヤーが増加。
・2025年の新ヒーローは個性の塊
フレイヤ、ウーヤン、ヴェンデッタなどは従来ヒーローと比較できない独自性を持つ。
・フレイヤはプレイスタイルによって役割が激変
精密射撃、抑制、ミッドレンジ圧制など。
・ウーヤンはMMOキャラのような操作性
回復・攻撃のバランス次第でチーム最強になれる柔軟なスキル構成。
・ヴェンデッタは初のメレーDPSヒーロー
機動性と位置取りの重要性が試され、初心者では扱いが難しい。
・ヒーローの個性がロールの壁を超え始めている
2024年までの新ヒーロー(例:ハザードやヴェンチャー)は既存の延長線上だった。
・戦略性が重要になった今のOW2
アプデに振り回されるより、プレイヤーの選択・構築が勝敗を分ける時代に。
・初心者にはまだ敷居が高いが希望は見えた
豊富なツールと仕組みで、今後の成長性には期待が持てる。
・“2”の意味がようやく実感できる年に
続編としての変化と挑戦が形になり、今後の方向性も明確に。
2: 海外プレイヤーさん
タイトルが皮肉すぎて笑った。
でも実際の記事を開くと「オーバーウォッチ2は2025年に続編としての正当性を証明した」って書いてあって、これは本当にフェアな評価だと思う。
3: 海外プレイヤーさん
OW2はゲーム史上最大級の失敗の1つだったと思う。
でも現開発チームは、その失敗から復活させることに成功した。
過去の判断をした人たちが称賛され続ける一方で、今の開発が責められるのは不公平だよ。
正直、2016年のチームより今のチームの方が100倍信頼できる。
4: 海外プレイヤーさん
記事へのコメントで「貪欲な課金に触れてない」って批判があったけど、別に触れる必要ないだろ。
OW2の課金は他のF2Pゲームと同じくらい、むしろ公平な方だと思う。
無料プレイヤーでもバトルパスを時々買えるし、好きな神話スキンも選べる。
競技レベルでは完全無料で遊べるんだから、全く問題ない。
5: 海外プレイヤーさん
世間の評価を変えるには、まだもう少し時間がかかると思う。
でも去年から正しい方向に進み始めてるのは確かだし、OW2への憎悪も薄れてきてる。
もうゲーム業界の笑いものじゃなくなってきた。
6: 海外プレイヤーさん
ゲーム自体は本当に良い状態だと思う。ただ、試合開始前のキャラ同士の会話を消す機能が欲しい。
何千回も同じやり取り聞かされると、さすがに飽きるんだよな。
