How to aim, for those who tend to, uh, not look at the reticle. Like me.
byu/ultimatedelman inOverwatchUniversity
【反応まとめ】
1: 海外プレイヤーさん
【コツとヒント】ついレティクル(照準)から目を離してしまう人のためのエイム術。
世の中には、プレイ中にレティクルを一点に凝視し続け、音や完璧な空間把握能力を駆使して、レティクルの外にいる敵に瞬時に照準を合わせ、正確にヘッドショットを決められる人がいます。でも、私はそういうタイプではありません。私はつい画面全体をぼんやりと眺めて敵の居場所を探してしまい、レティクルに頼るよりも、感覚的に「あっちの方を向く」という動きをしてしまいがちです。もちろん、これがエイムにおいて理想的ではないことは分かっています。
私はこれまでエイムが良い方ではありませんでした(レティクルを見ていないのですから当然です)。ただ、時折驚くほど調子が良い時もあれば、逆にどん底までひどい時もあり、その差が激しかったのです。
そこで気づいたのが、レティクルの位置と「マウスを握る手の位置」の関係性でした。この二つが自分の中で正しくリンクしていると、自分が見ているものに対して、正しくエイムを合わせられるようになるのです。
言い換えれば、「自分の手がエイムしている(と脳が認識している)場所」と「自分の目が実際に見ている場所(レティクルではなく、たいていは敵そのもの)」を正しく一致させるように調整すると、エイムは劇的に向上します。
具体的には、マウスを一度持ち上げてパッドの適切な位置に置き直すだけで済むこともあれば、手の角度を少しだけ微調整する必要がある場合もあります。
少し奇妙なアドバイスに聞こえるかもしれませんが、プレイ中にどうしてもレティクルを凝視できないという人には役立つかもしれません。「脳と目」を「手」の動きに正しく同期させる、という感覚を意識してみてください。
2: 海外プレイヤーさん
レティクルは凝視するものじゃない。
正解は「ターゲットを見て、そこにレティクルを動かす」こと。
レティクルはあくまで微調整用で、視線を固定するものじゃないんだよな。
俺の場合、キリコのクロスヘアが細すぎて画面中心の認識がずっとズレてた。
太くしてからやっと、静止してる敵を外す謎の現象が直った。
マウスを持ち上げて置き直す感覚は、ニュートラルポジションのリセットに当たる。
マウスエイムで身につけるべき基本的な習慣だよ。
3: 海外プレイヤーさん
カウンターストライク 1.6の頃からFPSをガチでやってきたけど、レティクルを凝視し続けるのはどのFPSでも悪手。
視野が狭くなって、大事な情報を見逃す。
エイムは全部筋肉記憶のゲームで、ターゲットを見ながら後は体に任せる——それだけ。
一定の感度でひたすら繰り返してれば、いつかそのレベルに到達できる。
4: 海外プレイヤーさん
マスター帯(GM経験あり)のDPSメインとして言うと、これが正しいエイムのやり方。
ターゲットを目で追いかけて、クロスヘアをそこに合わせる。
意外と気づいてない人が多いんだよな。
5: 海外プレイヤーさん
エイムって、意識すればするほど下手になる。
「ここに動かして、ここで合わせて…」って考えてる時点でもう遅い。
スポーツでも楽器でも、最初は意識的に練習するけど、最終的には身体が考える前に動く状態にしないといけない。
エイムも同じで「考えなくていい」レベルになるまで繰り返すしかない。
意識的に修正するのは、大きくズレてるときだけでいい。
6: 海外プレイヤーさん
俺の一番の問題、レティクルの存在を完全に忘れちゃうことなんだよな。
「あ、そういえばあったな」って気づくのが試合の中盤になってから。
レティクル見てないんだから、エイムが定まらないのは当然か。
7: 海外プレイヤーさん
俺も同じだったよ。
解決策として、モニターのレティクルのすぐ下に付箋を物理的に貼るって方法があるらしい。
視界に強制的に入れるしかないって、ちょっと極端だけど効果はあるって。
8: 海外プレイヤーさん
ちなみにデッドバイデイライトのキラー側って、レティクルがないらしい。
開発者曰く「バイブスのため」とのこと。そうか。エイムって結局、バイブスなのかもしれない。
