To my fellow flanker DPS, here's something I learned yesterday.
byu/Paragon_OW inOverwatchUniversity
【反応まとめ】
1: 海外プレイヤーさん
フランカーDPSをやってて、昨日ようやく気づいたことがある。
「死なないだけで、試合に勝てる」ってこと。キルを取ろうとしすぎて、必要もない場面でリスクを取って、気づいたら自分が一番足を引っ張ってた。
努力してるのに勝てない、ってずっと思ってたけど、頑張る方向がそもそも間違ってたんだよな。大事なのは努力の量じゃなくて、どこに集中するか、なぜそれが大事かを理解すること。
そこに気づいてから、見えてくるものがだいぶ変わった。
2: 海外プレイヤーさん
トレーサーを使ってて最近気づいたんだが、試合で生き残っても負けることがある。
積極的にフランクして敵のクールダウンを使わせた後、撤退した時点で自分もクールダウンを使い切ってる。
チームが本戦仕掛ける頃には自分が役に立てない状態になってた、ってループをずっと繰り返してた。
もっと我慢することを意識したら、結果がかなり変わった。
タイミングって本当に全てだと思う。
3: 海外プレイヤーさん
俺の個人メタはシンプルで、とにかく高所を取ること。
誰も倒せなくても、フランクで高所に立つだけで敵チームは意識を分割せざるを得なくなる。
これを繰り返して圧力をかけ続けるだけで、味方がスペースを押せるようになる。
死なずに高所に存在し続けるだけで試合に影響を与えられる、というのが地味だけど本当に強い。
4: 海外プレイヤーさん
「頑張りすぎが逆効果になる」って話、「テニスの内なるゲーム」って本でも全く同じことが語られてる。
必死になればなるほど自分で足かせを作ってしまう、という内容で、これがOWにそのまま当てはまると思う。
勝ちやすい状況を作ることと、負けにくい状況を作ること。
VODレビューを通じてそこに気づくと、一気に視野が広がる。
5: 海外プレイヤーさん
チームがいつ仕掛けるかを読むのが難しい。
ウルト溜まったって声かけても、誰も動いてくれないことが多すぎる。
正直、マスター帯より下のランクでは「チームと連携して勝つ」ってほぼ幻想で、
自分でゴリ押しするしかない局面の方が多いと感じてる。
辛いけど、それがそのランク帯の現実だと学んだ。
6: 海外プレイヤーさん
どのロールでも、生き続けることって思ってる以上に大事なんだよな。
DPSって特に「もう少しダメージ入れられる」って欲張って死ぬパターンが多い。
何もしてなくても生きてる方が、無理にキル取りに行って死ぬよりチームの役に立つことって結構ある。
7: 海外プレイヤーさん
サポートやってて最近自分に言い聞かせてることがある。
「俺はヒールできる。でも、頭の悪いプレイは治せない。」もうひとつは「ヒールはダメージから逃げ切るための機会であって、そこからさらに撃ちに行くためのものじゃない」
この2つを胸に刻んで今日もプレイしてる。
