A statement from Chen regarding the Milk Tea situation
byu/Some-Space8627 inCompetitiveoverwatch
【反応まとめ】
1: 海外プレイヤーさん
Milk Teaの問題に関するChen氏の声明
その間、Insaneがチームを振り回し続け、裏切り行為も横行。最終的にChenはこのプロジェクトとチームを断念し、事の経緯をすべて説明する1時間半に及ぶ動画を公開しました。
- 主要な声明と結論:今シーズンの「Milk Tea」は振るわない結果となりました。
選手起用に関する判断はすべて投稿者(Chen)が行ったものであり、その全責任を取ってチームを脱退することを発表します。
- 初期のチーム結成プロセス:2025年4月11日に、JinmuやA Mengらを含む最初のグループが結成されました。
4月23日にチーム名が決定しましたが、4月25日にJinmuが脱退。Chenは登録を完了させるため、一時的な代役を急遽確保しました。
- 第1シーズンのロスターと練習体制:設立者が主催者とコーチを兼任し、Insaneを勧誘。
給与や利益配分の要求に応じました(引き抜き行為はなかったと明言しています)。
配信者との兼業プレイヤーのスケジュールを考慮し、タンク枠についてはマップごとに交代するローテーション制を採用しました。
- 第1シーズンの課題とベテランの離脱:Insaneが練習に慢性的に遅刻し、管理を拒否。
ローテーション制もチームの設立理念と矛盾していました。
シーズン終了後、A-MengやKYOといったベテラン選手たちがチームを去りました。
- 第2シーズンの準備とオフライン合宿:オフラインでのトレーニングを計画。
スポンサーシップやグッズ販売で資金を調達し、現地視察を経て東莞(ドングアン)を拠点に選定しました。
しかし、Insaneが他チームの入団テストを繰り返し受けていたため、チームの練習時間が著しく不足しました。
- 第2シーズンの合宿における問題と結果:オフライン拠点に専任の管理者がおらず、Chenも実況の仕事で常駐できませんでした。
その結果、合宿は効果を上げられず、最終的にチームは3位という結果に終わりました。
- 2026年シーズンの編成トラブルと変更:Insaneがマークスマンとしての出場を強く主張したため、Ailinのポジションと衝突。
Ailinにロール変更か脱退を迫りました。その後、InsaneはAGに加入したものの、出場枠を確保できずチームに戻ろうとしましたが、AG側から拒否されました。
- パートナーシップ・クラブの申請状況:2025年10月末に申請を行いましたが、暫定的なパートナー候補にとどまりました。
資金支援はなく、ゲーム内ギフトパックの販売権を得るのみとなりました。
- 2026年シーズンの入団テストの難航:給与や契約がないためチームに魅力がなく、選手たちは給与の出るクラブや、代行プレイ(アカウントブースティング)が可能なチームを好みました。
何度もテストを行いましたが、適切な候補者は見つかりませんでした。
- 最終ロスターの発表と世間の反発:チームがFeiyangとTan Mourenの加入を確定させ、Ailinがフリーエージェントに回ったことで世間の批判を浴びました。
運営マネージャーのHan Chuangも体制に不満を示し、試合前に物議を醸す内容を投稿しました。
- 今後のチームの方針:次シーズンの登録期限が4月29日に迫る中、Chenはチームを引き継いでくれる元選手やスタッフを探しています。
もし誰も現れなければ登録を辞退し、Chenは完全に身を引く予定です。
2: 海外プレイヤーさん
結局、最初の時点で認識がずれていたんだと思う。
Chenたちは利益も出す前提で動いていたのに、KYOやA-Mengは最後に仲間と一緒に戦う感覚で入っていた。
そこを曖昧にしたまま進めたら、あとで裏切られたと感じるのも無理はない。
3: 海外プレイヤーさん
しかもJinmuが先に抜けたら、古参側の不信が一気に強まるのは当然だろ。
自分たちを呼んだ側の人間が先に離れたら、じゃあ自分たちは何だったんだってなる。
その時点で、もう勝敗より人間関係の話になっていた気がする。
4: 海外プレイヤーさん
きついのは、Chenが間に入って収めようとしたあとまで矛先を向けられた流れだ。
火消しに回った側まで商売主義だの不透明だのと責められたら、心が折れるのも分かる。
5: 海外プレイヤーさん
A-Meng側に不満が残った理由も分かる。
創設メンバーのつもりでいたのに、後から入った選手と出場を回されれば、自分まで管理されるのかと反発したくなる。
ただ、土台を作ったのがChenなら、権限がそっちに寄るのも避けにくかったんだろうな。
6: 海外プレイヤーさん
こういう崩れ方を見ると、昔のValiantの泥沼を思い出す。
勝てないことより先に身内の信頼が壊れるチームが、一番しんどい。
