10th Anniversary event challenges are set far too harshly
byu/Parpero inOverwatch
【反応まとめ】
1: 海外プレイヤーさん
今日になってはっきりしたけど、10周年イベントのチャレンジ条件はかなり厳しすぎる。
限定の10周年レジェンダリー称号を取るには、週ごとのリピートチャレンジを4回終わらせる必要がある。自分の計算が合ってるなら、毎週40勝が必要になる。
しかもそれで終わりじゃなくて、そのリピートチャレンジを出す前に、10周年ルートボックスがもらえる30勝チャレンジも終わらせないといけない。つまり合計で週70勝。
3週間なら210勝。
10周年イベントを、3週間で210勝する宿題として出してくるゲームなんてOverwatchくらいじゃないか。これはきつい。
もちろん「じゃあやらなきゃいい」と言う人はいるだろうけど、そこじゃない。意味のある10周年イベントで、今しか取れない称号なんだから、簡単に見送れるものでもない。
2: 海外プレイヤーさん
今さら自分も気づいたけど、これは残念だな。
そりゃ報酬には手間が必要だけど、1週間でそんなに勝たなきゃいけないの?ただのゲームで?
3: 海外プレイヤーさん
これは試合完了数だよ。勝つと進行が2倍になる。
4: 海外プレイヤーさん
まず最初にはっきりさせるけど、Blizzardが大半のプレイヤーに狙わせているのは15個の周年ルートボックスだと思う。
これでイベントの64個中61個のコスメが取れて、62個目の最初の称号にもかなり近づく。
想定しているのは、その61個を開放するための60試合くらいじゃないかな。
称号は昔から、想定チャレンジの先までプレイヤーを遊ばせるための任意のタイムシンク扱いだと思う。
バトルパスの唯一のレジェンダリー称号がティア200にあるのも、この前のイベントの称号に5週間で14個のイベントパス完了が必要だったのもそういうこと。
あと、リピートを開放する前に必要なのは30勝じゃなくて20勝。
そして「週4回リピート」でもない。計算すると、週7回くらいになる。
内訳は、メタチャレンジが3個、基本チャレンジが24個。これは各週8個で、20試合系が5個、その週のイベントモードが3個。コミュニティのルートボックス報酬チャレンジは48個の合計に入らない。
3+24で27個だから、48個までは21個足りない。つまりリピートチャレンジ21回、週7回。週70ゲームくらいになる。
5: 海外プレイヤーさん
称号は、出始めた頃からずっと連戦前提だったよ。
運営は称号を限定感のあるものにしたいんだと思う。
6: 海外プレイヤーさん
賛否あるかもしれないけど、一部の報酬がバカみたいに取りづらいのは全然ありだと思う。
7: 海外プレイヤーさん
称号はかなりガチ勢寄りだね。
オフロールで試合したり、クラシックをやったりするのも含まれるから、自分は普通に追わない。
今つけてる称号も、結局スタジアムのやつだけだし。
8: 海外プレイヤーさん
自分もたぶん一生取れないけど、名前の下に出るだけのテキストだし、正直誰もそんなに気にしてないでしょ。
