They should add a stat for how much healing you received
byu/FAX_ME_YOUR_BOTTOM inOverwatch
【反応まとめ】
1: 海外プレイヤーさん
与えた回復量が見られるのはいいけど、どこに回復が行っていたのかも見られたら面白いと思う。
受けた回復量のスタッツを追加してほしい。
2: 海外プレイヤーさん
これ、すぐ問題になると思う。回復をあまりもらってない=サポートのせい、って絶対に決めつける人が出る。
実際はフランカーをやってるとか、深く入りすぎて一瞬で消されてるとか、理由はいくらでもあり得るのに。
3: 海外プレイヤーさん
一方で、自分のプレイを見直す指標としては役に立つと思う。
自分がめちゃくちゃ回復を吸ってるって気づいたら、もっと遮蔽を使ったほうがいいなってなるし。
少なくとも、一部のタンクが『ヒール来ない』って文句を言うのは止まる。止まらないけど。
4: 海外プレイヤーさん
でも、もし自分がポケットされてるなら、そのぶんファイトを仕掛けたほうがいい場合もある。
数字だけで分かるほど単純な情報じゃないと思う。
サポートのリソースを無駄に食ってるのか、前に出て戦うためにリソースを使ってもらってるのか。そこにはかなり大きな違いがあるけど、数値だけじゃ見えない。
5: 海外プレイヤーさん
そのプレイヤーがどれだけ開けた場所に立ってるか分かる指標があればな。
回復を受けた量なんて出したら、敵のウィドウメイカーに頭を差し出してるだけなのに『ヒール足りない』って叫ぶ人が増えるだけだと思う。
6: 海外プレイヤーさん
毒性の燃料になるとか、スコアボードがごちゃつくとか、そういう明らかな問題を抜きにしても、このスタッツって何に使うんだろう。
回復ってかなり状況依存だと思う。位置取りが悪い人もいれば、安全に動くからそもそも被弾が少ない人もいる。ヘルスパックや自己回復に頼るヒーローや立ち回りもあるし、狙われていて常にポケットが必要な人もいる。
どれだけサポートがうまくても、全員が同じだけ回復を受ける試合なんてない。誰がどれだけ回復されたかだけ見ても、その試合のことはあまり分からないと思う。
7: 海外プレイヤーさん
これは今より悪くなると思う。
例えば、何度も死んでいるプレイヤーがいたら、その人はリスポーンから戻る時間が長くなる。その間にサポートは他の味方を回復している。
その人がスコアボードを見て、自分の受けた回復量が低いのを見たらどうなるか。『回復が足りないから死んでる』と思うし、その数字を根拠にしてくる。
理屈で考えてくれる相手ならいいけど、最初から非合理に考えたい人にロジックを当てはめても無理だと思う。どうせサポートを責める材料にされるし、スタッツがあればさらに悪くなる。
8: 海外プレイヤーさん
誰かに『あなたのプレイが悪い』って言って、それで相手が『確かにそうだね』って認めて急にうまくなったことなんて、今まで一度もないと思う。
下手なプレイの証拠を出したところで、それで変わるわけじゃない。
