Blizzard, relying on shiny effects and bright colors as a crutch won’t make Mythic skins more appealing
byu/Engurus inOverwatch
【反応まとめ】
1: 海外プレイヤーさん
Blizzard、ミシックスキンを魅力的に見せるために、キラキラしたエフェクトと明るい色へ頼りすぎてもう無理があると思う。
最近のミシックって、ビジュアルエフェクトと発光色に比重を置きすぎているパターンが目につく。結果として、創造性がなくて見た目も悪趣味に感じる。
個人的には、最初に出した3つのスキンの方が、後半の3つより明らかに上。
派手なエフェクト自体が嫌いなわけじゃない。ジュノのミシックみたいに、スキンの一部として上品に使われているなら全然いい。
ミシックスキンを決めるのはテーマと細部へのこだわりであって、光るエフェクトでそこを埋め合わせることはできない。






2: 海外プレイヤーさん
テーマ面でも、単純にどんどん汎用的になっている気がする。
最初の3つは全部かなり強いテーマ性があったのに、後半の3つはどれも“なんとなく高位の神っぽい、光るパーツ付き”みたいな感じ。
アナのやつもベースにはエジプトの女神テーマがあったけど、色やアップグレードでそこが吹き飛んでいる。
3: 海外プレイヤーさん
最近のテーマが、神とかファンタジー系の派手なVFX付きばかりなのが嫌なんだよね。
たまにそういうのがあるのは別にいいけど、いろんなヒーローで続くとかなり安っぽく見える。
毎回、キャラがスーパーサイヤ人になるみたいな魔法っぽいミシックは求めてない。
むしろ控えめでも見た目がいいレジェンダリーの方が、ミシックに合いそうなものはあると思う。
そこに色替え、専用ボイスライン、控えめなVFXやSFXを足してくれれば十分なのに、なんでキャスディのミシックみたいなものを作る方向に行くのか。
本当にあのスキン何なんだ。
4: 海外プレイヤーさん
ミシックにはいろいろ問題があるけど、デザインは間違いなく大きい。
今はティアで、衣装や髪型、武器、スタイルみたいな部分を変えるんじゃなくて、光るパーツを追加していく形になっている。昔はそのティアごとに3つのはっきり違うバリエーションがあって、それを組み合わせて、実質1つのスキンに9パターンあるような感じだった。元々のコンセプトはそれだったはず。
今は、色が2〜3個あります、光るモヤモヤしたパーツがあります、背中や頭から翼や王冠が出ます、みたいなだけ。しかもそれぞれ単体で成立せず、ティアが差し替えじゃなくて上に重なっていく。結果として、かなり似た2パターンくらいしかない1つのスキンになっている。
5: 海外プレイヤーさん
それに、カスタマイズ項目が少なすぎる。
前はアクセサリーが3種類あって、それぞれに3択、場合によっては4択くらいあった。今はもう「王冠にする?それとも前の王冠よりちょっと大きいだけの同じ王冠にする?」みたいな感じ。
6: 海外プレイヤーさん
キャスディのやつは本当にひどかった。初めてゲーム内で見たとき、光っている以外に特別なものだって気づかなかった。
ちゃんと見ても、変な光る輪っかが頭の後ろに付いているだけで、ほとんどデフォルトに見える。しかもあれ、ターゲットみたいなんだよね。
7: 海外プレイヤーさん
この手のスキンで一番引っかかるのは、妖精とか神っぽいテーマがあっても、結局すごく汎用的に見えるところ。
多くのヒーローには、引っ張ってこられる面白い神話や文化的背景がある。アナのラースキンでやったみたいにね。
あれも仕上がり自体は好きじゃないけど、イラリーでやっていることよりはまだマシだと思う。
自分の知る限り、フェニックスはインカ神話のものではない。
イラリーの文化にある文字通りの太陽神、Intiをインスピレーションにできたはずなのに、代わりにギリシャ・エジプト寄りの神話を選んだ。
テーマとちゃんと結びついているミシックが恋しい。
アナの最初のミシックには、ヌルセクターがアナを自分たちなりに再現した、という話があった。
専用エフェクトやボイスラインを持つミシックを作るうえで、あれは面白いやり方だった。
イラリーにIntiテーマのスキンを正しく作っていたら、かなり強かったと思う。フェニックススキンは別のヒーローに残しておけたはず。
8: 海外プレイヤーさん
イラリーのは、神っぽいアナ、最近のマーシー、神キャスよりはかなり良いと思う。
ただ光っているだけじゃなくて、もう少し中身がある。とはいえ、あの系統のエフェクトを使い回している感じはある。全体として良いとまでは言わないけど、少なくともジャンカークイーンのミシックと同じくらいの位置にはいると思う。あれって2番目のミシックだったよね?
