What's something from Overwatch's history that caused massive drama at the time, but would be really hard to explain to someone today why it was such a big deal?
byu/letskillrobots inOverwatch
【反応まとめ】
1: 海外プレイヤーさん
Overwatchの歴史で、当時はめちゃくちゃ大騒ぎになったのに、今の人に「なんでそんなに大事だったの?」って説明するのが難しいものって何?
プロシーンでも、ゲームデザインでも、それ以外でもいい。知らない話かもしれないから、できれば何がそんなに問題だったのかも説明してほしい。
2: 海外プレイヤーさん
分かりやすい答えは、トレーサーのお尻のビクトリーポーズ騒動だと思う。
3: 海外プレイヤーさん
差し替えた結果、文字通りピンナップっぽいポーズになったのが好き。
4: 海外プレイヤーさん
ある週、猫が俺たち全員の使えないヒーローを決めた。
5: 海外プレイヤーさん
当時はランクで毎週ヒーローBANがあって、その週は使えないヒーローが決まってた。
Soeが配信で、自分の猫に次の週のBANを選ばせたんだよね。
しかもOWLシーズンの真っ最中だったから、プロたちはその場で新しい戦略を考えなきゃいけなかった。

6: 海外プレイヤーさん
あれは本当に腹立った。当時SoeとTwitterでやり取りしたくらい。
自分がヒーローを使えないことより、プロがその週に何を使えるかまで決めてたのが問題だった。
あの人たちの給料が、文字通り猫が「選んだ」ものに左右されてたわけでしょ。あの時点でOWLは終わったなと思った。
7: 海外プレイヤーさん
たぶんマーシーの蘇生削除かな。
昔のマーシーはULTで範囲内の味方をまとめて蘇生できて、UIで何人蘇生できるかも分かった。
射線も必要なくて、マップによってはスポーン内から発動できた時期すらあった。
対策はシンプルで、マーシーを倒すこと。でもペイロード最終や2CPのBみたいにスポーンが近い場所だと、先に倒すか最後に倒すしかない。
構成やルート次第では、マーシーにたどり着く前に大人数蘇生を通されることもあった。
それに、いわゆる「隠れ蘇生」もあった。チームを支援せずに隅で隠れて、味方が全員倒れるのを待ってから飛び出してULTを使うやつ。
マーシー側以外には本当にうんざりする動きだった。
2018年ごろのリワーク後は、「マーシー差し戻せ」運動になって、OW史でもかなり大きくて分断的な揉め事になった。
公式フォーラムでは何年も続いて、開発スレがマーシーを戻せって話で埋まり、専用のメガスレがいくつも必要になるくらいだった。
8: 海外プレイヤーさん
OGブリ。
今のプレイヤーもOPヒーローとか安い戦法の話はするけど、リリース時のブリに近いものは何もない。
