(Champion on the Korean Server) My Mindset for Improving at the Game
byu/IcyPumpkin6453 inOverwatchUniversity
1: 海外プレイヤーさん
韓国鯖でチャンピオンに到達して思うのは、「上手い奴は味方のせいにしない」という助言は半分しか正しくないってこと。
4キル10デスで味方だけを責めるのは論外だけど、実際に味方のミスが敗因なら、それまで無理に自分の責任にする必要はない。
三流は全部味方のせいにする。二流は自分の欠点だけを見る。一流は自分を含む両チームを第三者目線で見て、誰のどのミスが勝敗につながったかを正確に把握する。
もちろんチャットで講評するんじゃなく、表では味方を励ませばいい。頭の中やリプレイでは責任の所在を遠慮なく分析する。
特にメタル帯は実力差が大きく、味方の異常な動きから得た反省が次の試合では再現できないこともある。自分のミスは直しつつ、他人のミスまで自分のせいにして正しい基礎を崩さないことが大事だと思う。
2: 海外プレイヤーさん
いい助言だった、共有ありがとう。
自己責任を押しつけすぎて、本来まともだった考えが、自分一人で何とかしろっていうチームゲーと噛み合わない思想に変わってる人はいると思う。
俺も分析する姿勢の方がいい。
3: 海外プレイヤーさん
最近のコーチングで、この考え方の大事さを教わった。
俺は「自分に何ができたか」を考えすぎて、自分だけでなく味方や敵のミスまで全部補おうとしていた。そのたびに動きを変えたせいで、使いたいヒーローの基礎を練習できず、何が正しい判断なのかも分からなくなってた。
4: 海外プレイヤーさん
何でも自分のせいにして味方のミスを一切考えないようにした結果、残すべき動きと、自分についた悪い癖の区別がつかなくなった。
今も直してる途中で難しい。
本当に自分のせいじゃない時はある。
味方の失敗を埋めるために、正しい癖まで捨てちゃ駄目だわ。
5: 海外プレイヤーさん
誰がどこでミスしたか見るのは必要だけど、シルバー以上なら味方のミスくらい多少は見えてる。
できてないのは自分のミスを認めて直すこと。
他人の粗ばかり見て反省しない連中に「味方を責めていい」は、上達と真逆に行くと思う。
6: 海外プレイヤーさん
「味方のミスで出た損害を自分がどう防ぐか、どう減らすか」まで考えるなら同意できる。
7: 海外プレイヤーさん
自分とタンクは別人で、試合の捉え方も違う。
だからタンクのタイミングに合わせる必要があるし、そこはまだ自分で伸ばせる部分。
味方の長所と短所に合わせて動く力こそ、「味方のミスを考慮する」ってことだと思う。
8: 海外プレイヤーさん
負けの根本原因を探すことと、その状況で自分が変えられた部分を見ることは、どっちも大事だと思う。
試合中に誰が悪いと決めても味方が急に上手くなるわけじゃない。両チームの動きや細かい戦闘を落ち着いて確認できるリプレイなら、投稿者の分析方法がかなり合いそう。
9: 海外プレイヤーさん
自分の腕を磨くのは当然として、試合は毎回何が起きるか分からないし、勝つために動きを変えなきゃならない時もある。
上手い人は味方のミスで崩れた状況でも、技術と直感で多少強引な勝ち筋を作れるんだと思う。
10: 海外プレイヤーさん
消極的なタンクに合わせるのか、自分でスペースを作るのか。脅威になってるリーパーを見るのか、回復中のキリコに飛ぶのか、孤立したマーシーを狙うのか。そう思ったら後ろにトレーサーが来て、今度はゼニヤッタを守るべきか迷う。
味方全員に合わせようとしてた頃は、ずっと頭の中がこんな感じだった。
引用元:https://www.reddit.com/r/OverwatchUniversity/comments/1vp78ye/champion_on_the_korean_server_my_mindset_for/
