2月14日配信のパッチノートまとめ
本日ホットフィックスが配信され、複数のヒーロー調整及び不具合修正が実施されています。
内容は下記のとおりです。
オーバーウォッチ 製品版パッチノート - 2026年2月13日
ヒーローのバランス調整
これらの変更は、アビリティの反応性や一貫性の向上、そしてライブプレイで確認されたいくつかの異常値を調整することに焦点を当てています。
引き続きパフォーマンスを監視し、必要であればシーズン中盤のパッチでより広範なアップデートを行う予定です。
ドミナ弱体化

・バリアパネルのHPを250から225に減少。
アンラン強化

・着弾ダメージを20から22に増加。
■煽火風
・アーマーに対してはビームダメージのアーマー軽減率を使用するようになりました(アーマーに対して使用した場合30%軽減)。
■怒炎衝
・クイック近接攻撃でキャンセルできるようになりました。
■焚身焰 - パッシブ
・燃焼の蓄積が残る時間を3秒から4秒に延長。
エムレ

・ダメージ減衰開始距離を30-45mから35-50mに延長。
■サイバー・フラグ
・爆発ダメージの最小半径を1.25mから2mに拡大。
ジェットパック・キャット

・回復率を30から25に減少。
ミズキ

・詠唱時間を0.1秒から0.025秒に短縮。
・リカバリー時間を0.7秒から0.75秒に増加。
■快気の笠
・射程距離を25mから30mに延長。
・デフォルトのロックオン範囲を8度から10度に変更。
■アルティメット
・アルティメットのコストを7%増加。
・発動時に即座に100のHPを回復するようになりました。
ヴェンデッタ弱体化

・縦斬りのライフスティールを40%から30%に減少。
不具合の修正
・ザリアの「エクストラ・エネルギー」パークが意図したよりも多くのエネルギーを与える不具合を修正。