ファンメイドスキンの見た目が公開

本日中国OW公式によって、ファンメイドスキン3種の見た目が公開されました。

本スキンは中国限定ではなくグローバル版にも展開され、5月13日の中間パッチから販売が開始されます。

登場するスキン

家政婦ラマットラ

管理人
家政婦ラマットラはアワアワで攻撃するし、ゴム手袋のままパンチするし、歩いた跡には洗剤がポワポワします🧼

消防士ウーヤン

トレーナーヴェンデッタ

ハイライトイントロ

・家政婦ラマットラ
・消防士ウーヤン
・トレーナーヴェンデッタ

エモート

・モップ掛けラマットラ(移動可)
・シャドーボクシングヴェンデッタ
コメント一覧
  1. 匿名 より:

    ラマの史上最高が秒で更新されていく件

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  2. 匿名 より:

    ラマ推しだけどこれを最高とか言われても割と困る...困らない?
    そりゃバトルパス産のゴミシックに比べりゃ良いかもしれないけど..,

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    • 匿名 より:

      ラマに求めてるのはかっこよさだからわかる、これはこれで好きだけど、流石に最高ではない

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    • 匿名 より:

      シリアスで深みのあるキャラだからあんまり玩具にしてほしくないって気持ちは分かる

    • 匿名 より:

      つい最近ディアブロのかっこいいスキン出たから
      こういう可愛らしいスキン出て俺は嬉しいな

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    • 匿名 より:

      これを史上最高って言ってる人はどれを聞いても覚悟が決まり過ぎてるラマットラのボイスラインを聞いた事がないんだと思う

  3. 匿名 より:

    ママットラめっちゃええやん
    ウーヤンもハイライトかっこいい
    ヴェンデッタのはなんか微妙じゃね?

  4. 匿名 より:

    このラマットラなら人類をそんなに憎まなかったのでは・・・
    それともとんでもない家に派遣されたか

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  5. 匿名 より:

    ママットラの杖、でっかい洗剤とかにしてほしかった
    攻撃したら洗剤が出るの

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  6. 匿名 より:

    ラマットラと結婚した

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  7. 匿名 より:

    家政婦ラマかわいい😍
    お風呂ゼニで不和つけてアヒルオリーサで槍さしてあげたい😊

  8. 匿名 より:

    ウーヤン、一瞬いいなって思ったけどただの色違い感すごい
    コンセプトアートと比べると武器も違うし

  9. 匿名 より:

    消防士ウーヤンやたらイケメンに見える
    角度の問題か

  10. 匿名 より:

    ヴェンにトレーナー要素ある?

  11. 匿名 より:

    ラマのハイライト、スポンジのザリザリ部分で窓?拭いてるのドジっ子感あっていいね

  12. 匿名 より:

    ヴェンデッタ「……おい、フォームが崩れているぞ。背筋を伸ばせ。重さを追う前に、筋肉の動きを意識しろ。……死にたいなら勝手だが、ここで怪我をされるのは目障りだ。」
    僕「(息を切らしながら)……っ、厳しいな。でも、見ててくれたんだ?」
    ヴェン「……効率の悪い動きを見ると、つい口が出る。昔の職業病だ。……ほら、次のセットを始めるぞ。インターバルが長すぎる。」

    そして深夜のジムにて。

    ヴェン「……まだ残っていたのか。夜更かしは筋肉の成長を妨げるぞ。……だが、その追い込み方は嫌いじゃない。お前、以前より随分と『戦える体』になってきたな。」
    僕「君に認められたくて、ちょっと頑張りすぎたかも。ヴェンデッタは、どうしてそんなに自分を追い込むの?」
    ヴェン「……俺には、立ち止まる理由がないからな。……だが、今日はお前が隣で走っていたせいか、いつもより10分長くトレッドミルに乗ってしまった。……計算が狂うな、まったく。」
    僕「これ、新しい味のプロテインなんだけど、一口試してみる? いつも無味乾燥なものばかり飲んでるでしょ。」
    ヴェン「(怪訝そうに)……甘いものは不要だ。……だが、お前がそこまで勧めるなら……。(一口飲んで)……ふん、悪くない。……いや、お前が笑いながら渡すから、そう感じるだけかもしれん。……何を見てる。さっさと飲み干して帰る準備をしろ。」

    ジムの帰り道、一緒に帰ることになった2人。

    ヴェン「……待て。……お前の家はこっちじゃないだろう。……少し、歩かないか。クールダウンだ。」
    僕「珍しいね、ヴェンデッタから誘ってくれるなんて。」
    ヴェン「……私は不器用な女だ。戦場やジムでのルールは知っているが、それ以外の……お前との距離感については、まだ訓練中だ。……いいか、一度しか言わん。明日からのトレーニング、お前の隣を空けておけ。それは……指導者としてではなく、お前の隣にいたいという、私の意志だ。」

    そうして僕とヴェンデッタは付き合い始めた。

    ヴェン「……おい、スクワットの最中にこっちを見るな。集中しろ。……終わったら、その……お前の言っていたカフェとやらに行ってやる。……ただし、タンパク質が豊富なメニューがある場所限定だぞ。」

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