Why don’t high rank Kiriko players pick the “Ready Step” perk?
byu/EasternMix7276 inCompetitiveoverwatch
【反応まとめ】
1: 海外プレイヤーさん
狐火がかなり弱体化されて、二の手の構えが強化された後だと、二の手の構えのほうが明らかに良いパークに見えるんだけど、プロも高ランク配信者も含めてキリコ使いが誰も選んでない。
TPした相手に対してダメージも出しやすくなって、回復もかなり速くなるなら、鈴で移動速度を渡すより影響が大きそうに見える。しかも二の手の構えのほうが、鈴よりクールダウンが短いTPで発動するぶん稼働率も高い。
何か見落としてるのかもしれないけど、なんでこのパークがもっと人気じゃないのか分からない。
2: 海外プレイヤーさん
上手いキリコは神出鬼没を攻めに入る手段じゃなくて、逃げるための手段として使うから。
だからTPした時点で戦闘から離れていて、そのバフがあまり役に立たない。
それに移動速度アップも軽く見ちゃいけない。危ない状況から抜けやすくなるし、そもそも鈴ってそういう場面で使うものだから。
3: 海外プレイヤーさん
移動速度があると、鈴を入れた相手が生き残れる可能性が上がる。
鈴を使う瞬間って、まさにそれが必要な場面だからね。
生きてる味方は、死んだ味方より強い。
4: 海外プレイヤーさん
二の手の構えはダメージ用というより、回復用のパークだと思う。
TPで戦いに入りに行くこと自体がかなり少ないし、攻撃速度バフがあってもそこは変わらない。
一方で、移動速度ボーナスはいつでも役に立つ。
5: 海外プレイヤーさん
危険な場所から速く抜けられるほうが、少し回復が増えるより強い。
ルシオの基本みたいな話だよ。遮蔽の裏に走り込めれば、そこには無限のHPがある。
だいたい、死にかけてる味方が受けてるダメージを全部回復で上回るなんて無理だから。
6: 海外プレイヤーさん
一番シンプルに言うと、確定で価値が出るものと、行動次第で価値が出るものの差だと思う。
移動速度は確定。アビリティを使えば、押すときも下がるときも、ただの左右移動でも役に立つ。
もう片方は、自分が弾を当てるか、誰かを速く回復する必要があるかに依存する。その行動が成功するか、その瞬間に本当に必要か、両方が絡む。
もう少し複雑に言うと、低〜中ダイヤを過ぎたあたりから、DPSをポケットして同じ射線を撃たせ続けるみたいな動きはあまり起きない。位置はすぐバレるし、常にリポジションするか、数秒だけピークするか、次のファイトに備えてセットアップする。
だからそのパークを活かしにくいし、キリコのTPは基本的に脱出札になる。高ランクでTPから攻めに行くなら、プレイを決めるか決めないかで、パークが差を作るほどではないと思う。
7: 海外プレイヤーさん
TPしてクナイを連射するために使うわけじゃない。できなくはないけど、正しいプレイになることはほとんどないと思う。
回復にも影響するけど、自分を助けるためにTPしたなら、戦闘から離れて回復するだけになりやすくて、攻撃速度は無駄になりがち。
TPして自分か味方に鈴を使うなら、攻撃速度よりスピードブーストのほうが価値を出しやすい。悪い位置から逃げたり、タンクを角の裏まで逃がしたり、フィードをキルに変えたりできる。
速度は、クレンズと回復が一緒に付くと、回復やダメージだけではできない形で人を助けたり、チャンスを作ったりできる。
8: 海外プレイヤーさん
だいたい良い答えはもう出てるけど、プロが神速快気と二の手の構えを両方取っていたのを見たことはある。たぶん瞬間的なバースト回復を狙ったんだと思う。
だから、その組み合わせには一応理屈がある。ただ、もちろん一般的ではない。
自分としては、40%が3秒だけだと、強いほうの鈴を捨てるには少し足りない。でも、みんなが言うほど完全に白黒つく話でもないと思う。パーク全般に、ちょっと決めつけが強すぎる人はいる。
