1: 国内プレイヤーさん
ランク上がる度にヒール厚くなるしヒールするのも下手だと思う

2: 国内プレイヤーさん
>>1
ランクやれば分かるけど低ランクほど無駄にヒール厚いのはあるあるやね
高ランクは皆ヒールだけが全てじゃ無いって理解してるんよ



3: 国内プレイヤーさん
>>2
確かゴールドまではランク上がるとヒールが増えて、そこから更に上になるとヒールではなくダメージが伸びるってデータが出てるってのを1の頃だか2になってからだか見たな
ランク上がるとヒール伸びるってことは…

と言いたいけど、地雷引いた時は死なせないためのヒール減らしてでも自分でキャリーしなきゃならん場面も出てくるから困る


4: 国内プレイヤーさん
普段DPSダイヤ3~マスター5だけどたまにグラマスマッチに混ぜられるとDPSやタンクよりもサポのレベルの違いをまず実感する。
ヒールが早くて正確なのもそうだけど、サポも積極的に圧を掛けてくるからちょっと気抜くと一瞬で押し込まれる。


5: 国内プレイヤーさん
貰う側がまともになる方が大きいよ
瀕死なのにピークせず遮蔽に戻ってきてヒールされるの待ってるからね


コメント一覧
  1. 匿名 より:

    高ランク帯ほどセオリー通りに動いてくれるから、どのロールやってても快適度は高いし充実感もある。緊張感やプレッシャもある。

    6
    1
  2. 匿名 より:

    こんな正論記事のっけたら以前のコメント欄で「ランク上がるほど回復のバリューが増える」とか言ってたおばにゅー民が恥かくだろ!やめてやれよ!!!!!!!!!

    3
    1
    • 匿名 より:

      要所要所の大事な局面でヒールを入れてあげられるかはめっちゃ大事になってくるし低ランが出来ない事かと
      でもって、低ラン程自分で倒した方が早いって現象は起きやすいから言うほど間違ってるわけでもないかもね

  3. 匿名 より:

    高ランク帯はヒールが圧倒的に早い
    回復量は統計見るとそんなに変わらんけどとにかく早い、必然的にパッシブ阻害の影響受ける時間も長くなるがそれでも回復量自体の統計値は下がらない。つまり単純な回復行動の積極性の面でも高ランク帯の方が勝る

    ダメージ量は如実に変わるだけに見えやすいが、実はヒールを疎かにする人間は高ランク帯には居ない

    • 匿名 より:

      的確に素早くヒールするから攻撃のチャンスに繋げられるんだよな
      ヒールを軽視して攻撃するんじゃなくて両立させる為の意識とPSがある感じ

    • 匿名 より:

      実際まともなサポートって要請ボタン押した時にはもうこっち見てるからね

  4. 匿名 より:

    阻害瓶とかミズキの固定する奴とか要らないラマ
    強すぎるラマねぇ
    消しても誰も文句言わないラマ

  5. 匿名 より:

    これって別にランク上がるとヒール量が減るって訳ではないんやろ?
    ヒール量は一定の水準に達しつつ、ダメージ量が上がっていくってことだよな?

    • 匿名 より:

      せやで
      ヒールは秒間スタッツの限界とか幾つかの都合で頭打ちになるから余ったリソースを何処に突っ込むかが数字に出るってだけの話

      あくまでもサポの前提が回復>攻撃なのはランク問わずパッシブ変更前後問わず同じ

    • 匿名 より:

      でもそれっておかしくないか?ダメージ量がお互いに増えてるならヒール量も増えないと、減った分の体力をどこで回復してるんだって話にならん?要はヒールの数値に現れないところで回復してるわけだけど、一方でデスは増えてない(死んで体力満タンにしてるわけではない)ってことだよな?増えたダメージの分と同じ量のヘルスパック取ってるってこと?

  6. 匿名 より:

    俺様の金言
    習うより観ろ 
    プロのDPS動画みてたらすぐわかるぜ
    ヒールのはやさってもんがな
    サポだけじゃないんだがメタル帯サポは視野が狭い奴がほとんどだ

    あと今シーズンのアナ、まぁ毎シーズンだがマジで雑魚は使うな
    よええ!以上。

    • 匿名 より:

      これ喋り方が違うから偽物だな。本物はイラリーのことしか言わない

    • 匿名 より:

      今もアナ使ってる人はアナしか使えないんじゃない?
      イラリーとかウーヤンやってる方がええわ

  7. 匿名 より:

    バーストダメージで死ぬのはヒールできないしバカみたいに道の真ん中で撃ち合うようなのもないし

  8. 匿名 より:

    ウェーブの押し引きの概念があって雑魚死が少ないからだと思ってる

コメントを残す

Twitterでフォローしよう