Support is my off-role, yet it's my highest rank solely because I refuse to run a troll backline
byu/Hansen_Yang inOverwatch
【反応まとめ】
1: 海外プレイヤーさん
サポートは本職じゃないのに、トロール同然の編成を避けてるだけで自分の中で最高ランクになっちゃった皮肉なものですよね。本来のメインロールであるタンクやDPS(マスター帯、最高GM5)でプレイすると、半分以上の試合で味方のサポート編成がめちゃくちゃなんです。ゼニヤッタとルシオとか、マーシーとブリギッテ、あるいはライフウィーバーとマーシーとか……。その一方で、敵チームは決まってアナとキリコ、ルシオとキリコといった盤石な構成を組んできます。逆に自分がサポートをやる時は、もう一人のサポートが何を出しているかを見て、相性の良いヒーローを選ぶようにしています。
例えば味方にマーシーがいれば、タンクを瞬時に回復できるアナかキリコを出します。アナがいるなら、敵の編成に合わせてゼニヤッタかブリギッテを選びます。サポートは一番経験が浅いロールなのに、味方を見捨てないまともな後衛編成を心がけているだけで、結果的に最高ランクになってしまいました。なんだか馬鹿馬鹿しい話です。愚痴は以上です。
2: 海外プレイヤーさん
こういう話、初心者向けにもっと噛み砕いてほしい。
どの場面でどのサポートを出すのか、その判断の流れが知りたい。
3: 海外プレイヤーさん
サポート同士は、お互いの長所と短所を補い合う必要があります。
投稿主が言及した「悪いバックライン(サポートの組み合わせ)」の例をいくつか挙げます。
ブリギッテ & マーシー
(回復の出力が遅いのが難点です。キーワードは回復量が「低い」のではなく「遅い」ということ。試合終了時に二人とも10万ヒール出していたとしても、回復が追いつくまでに時間がかかりすぎるため、チームは苦戦を強いられます。また、単純に相性も良くありません。ブリギッテの強みは味方を守る(ピールする)ことで発揮されますが、マーシーにはそもそもその助けがそれほど必要ないからです)
ゼニヤッタ & ルシオ
(スピードや不和のオーブといったユーティリティは豊富ですが、回復が「遅い」上に「低い」のが致命的です。維持力がないため、チームは非常に苦しい戦いになります。また、ルシオはスピードを上げて攻め込みたいタイプですが、ゼニヤッタは突っ込むようなキャラではありません)
マーシー & ライフウィーバー
(最悪なバックラインの「ラスボス」的存在。絶対にやめてほしい組み合わせです。回復は低くて遅い上に、攻撃的なユーティリティも、攻撃性能自体も皆無。残りの味方3人は、実質的にイラリーのパイロン2個を連れて3対5を戦わされているようなものです)
逆に、「良いバックライン」の例はこちらです。
アナ & キリコ
(回復量が多く、瞬間的なヒール力も高い。さらに、鈴や瓶といったゲーム内でも屈指の強力なアビリティを持っており、ユーティリティの塊です。ポジションを維持する力も非常に高く、キリコの機動力がアナの足の遅さをカバーできるなど、非常に強力な構成です)
……正直、力尽きてきたので、残りは誰か他の人がもっと上手く説明してくれると助かります(笑)
4: 海外プレイヤーさん
アナとブリギッテの組み合わせが強力なのは、ブリギッテがアンチ・ダイブ性能に優れており、アナが苦手とする「ダイブ(飛び込み)」から守れるからです。
ブリギッテは、バスティオンやウィドウメイカー、アッシュといった味方のDPSをフランカーから守ったり、敵がフォーメーションを崩そうと突っ込んでくるのを防いだりしてくれます。その立ち回りは相手にとって非常に厄介で、まるで「サブタンク」のような役割を果たします。
タイマン性能も高く、相手をイライラさせるか、あるいは完全に封じ込めてしまうでしょう。
ウィップ・ショットを連発するだけで、一部のタンクの前進を止めることさえ可能です。
5: 海外プレイヤーさん
自分なら、味方構成と敵構成とマップを見て、回復以外に何を足すかで決める。
味方が遅いならルシオやジュノで加速するし、敵が硬くて落ちないならアナやゼニを出す。
バックラインがダイブに荒らされるならブリギッテ。
フランカーが張り付くならキリコで2対1を作れるとかなり楽になる。
6: 海外プレイヤーさん
アナで相手キリコを見るのは、別に悪くない。
鈴をかなり吐かせやすいし、アナがいるだけでキリコ側は倒されやすくなる。
相性が悪いから即交代、で片づけない方がいい場面もある。
7: 海外プレイヤーさん
ジブラルタルでウィンストンを出した時に欲しいのは、ダイブに付いてこられる相方なんだよ。
そこでマーシーとイラリーが並ぶと、さすがに頭を抱える。