Team dead, 1% left? Lemme put on my cape and spandex
byu/WreckYallBallistics inOverwatch
【反応まとめ】
1: 海外プレイヤーさん
味方は全滅、残りHP1%か?よし、俺がヒーローになって救ってやるよ。
2: 海外プレイヤーさん
突っ込んでくるラインハルトをあの距離でブープしにいくの、度胸がありすぎる。
普通ならそのまま事故る場面なのに、前に出る判断が強い。
3: 海外プレイヤーさん
見ていて一番気になったのは、回復とスピードの切り替えがやたら細かいところだ。
あれって手癖じゃなくて、ちゃんと意味のある動きなのか知りたい。
4: 海外プレイヤーさん
壁を蹴ってジャンプするとき、スピード・ブーストが有効だとさらに加速がつくんです。
だから、回復量と被弾減少効果を最大化するためにもそのタイミングをうまく合わせようとしているところです。逆に、あえてゆっくり飛び出したいときはタイミングを外したりもします。
5: 海外プレイヤーさん
スピードとヒールを切り替えることで、相手のエイムを乱すこともできます。
移動速度が一定でなければ相手は追いづらくなりますし、おまけに食らったダメージも回復できますから。
6: 海外プレイヤーさん
これはキャラの操作、特に移動制御に関することなんだ。「スピード」状態で壁を蹴って飛び出すと慣性がついて加速するけど、「ヒール」状態だと飛び出す速度が落ちる。だから、回復しつつ移動もしたい時は、壁を蹴る瞬間だけスピードに切り替えるようにしているよ。逆に、前方へ飛び出さずに柱や壁を登りたい時は、あえてヒールのまま壁を蹴ることもある。イリオスの4つ目のクリップが良い例かな。ブープ(ノックバック)を狙うためにスピード状態で壁を蹴って、その直後に建物から柱へ飛び移る時は、スピードが出すぎないようにヒールに切り替えて減速してる。で、そこから飛び出す時にまたスピードに戻して加速する、といった感じ。基本的にはその時々でスピードとヒールのどちらを優先すべきか意識してはいるけど、こうした細かな切り替えは移動の一部として染み付いているから、もはや無意識にやってるね。他の人も言っていたように、速度を変えることでヒットスキャンの敵にエイムを絞らせない効果もある。それに、チームにとっても回復とスピードが混ざっている方が状況が良くなると思うんだ。あとは単純に、常にボタンをカチャカチャ動かしていたいっていうのもあるけどね(笑)