Cover is a paradox to my bronze 5 mind.
byu/Right_Bad_2706 inOverwatchUniversity
【反応まとめ】
1: 海外プレイヤーさん
立ちっぱなしが危ないのは分かるのに、遮蔽から顔を出した瞬間に溶けるのが本当にきつい。
撃ち返そうとしても別の誰かに抜かれるし、タンクの後ろにいても普通に消し飛ぶ。特に防衛で前を見ようとすると、バスティオンみたいな大きいヒーローはただの的にしか感じない。
「開けた所に立つな」は分かってるのに、遮蔽まで処刑台に見えるんだ。
2: 海外プレイヤーさん
遮蔽の横に立つ意味って、「今は撃つ」「今は隠れる」をその場で切り替えられることなんだと思う。
HPが満タンで、相手の強いアビリティが切れていて、こっちの準備がある時だけ出ればいい。
逆に遮蔽から離れすぎると、その切り替え自体ができなくなる。
味方とも離れて角を挟みすぎたら、死ぬか何もできないかになりやすい。
3: 海外プレイヤーさん
価値を出すなら、ある程度のリスクはどうしても必要だ。
ただ、同じ場所から毎回顔を出したり、危険に気づくのが遅いと一気にやられる。
ブロンズは詰められてから逃げがちだけど、マスターは危なくなる前に下がる。
結局は「どこまで前に出たら危ないか」を早めに読むのが大事なんだと思う。
4: 海外プレイヤーさん
メタルランクはやりがちだけど一回見られたのに、同じ角からまた顔を出すのはかなり危ない。
自分なら一度か二度見せたら、少し待つか位置をずらす。
味方のタンクが荒らして相手の視線が散った瞬間の方が、弾はかなり通しやすい。
欲張って撃ち続けるより、見られたらすぐ切るくらいでちょうどいい。
5: 海外プレイヤーさん
正面のメインレーンって、みんな固まって撃ち合うぶん一番危ないことが多い。
自分ならサイドのレーンや横の角度を使う。
相手がこっちを見るなら味方が通しやすいし、無視するならそのまま削れる。
ソルジャーみたいに動けるヒーローなら、そういう外し方の方が仕事しやすい場面は多い。
6: 海外プレイヤーさん
いっそタンクをやれば、自分が遮蔽になれるぞ
